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これがツインテックのセットで送られてきたプラグコード。
ポン付けしか頭になかった僕は最初これが届いたとき一本足りないぞとツインテックにクレームだしてました(笑)
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とりあえず純正のプラグコードと並べて比較してみる。
長さ的には結構余裕があるので多少失敗してもやり直しができそうだ。
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どういう風にやっていけばよいのかわからないのが、とりあえず2つに切断するということだけはわかるので思い切ってきってみる。
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さらに周りの黒い部分をカッターで切ると、なんか白いものが出てきた。さらに
切断面を見ると中心にワイヤーみたいなものが入っているみたい。
すでにこの時点で次何をしたら良いかわからない状態だったのだが・・・
(゜
∀゜)♪
昔
ファミコンのコードをテレビに銅線でくっつける時のコードもこんなだったなぁと思い出した。(わかるかな?)
てことは、この白いのも剥がしてしまっていいはず♪
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というわけで白いのも削っていくと、なんかワイヤーみたいなものがでてきた。
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ワイヤーがでてきたところで、この先の作業に行き詰ったため思い切って純正の
プラグコードを分解してみた。
左が純正のコードで右がツインテック。
明らかに太さが違うのね。
こちら側に金具を取り付けキャップをかぶせればプラグに差し込むことが可能な状態となるのである。
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実は、この金具のつけかたがわからなかったため純正のコードを分解したのだ
が、分解の仕方が悪く結局どう着いているのかわからなかった(爆)。
このままつけたんじゃ金具とワイヤーの接点がないし、
何よりプラグ取り付けるときワイヤーがじゃまでしっかりはまらなそうだな〜。
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(゜
∀゜)♪
ちょ
こちょこいじっているうちに、ひとつの方法をひらめいてしまった♪やっぱりセルフカスタムにはひらめきが重要だね (・∀・)
ワイヤーの先端を、コードの黒いゴムと白いシリコン?との間に挟みこむ。
するとU字型になってこれなら金具に接した状態にできるようになる。本当にこれでいいのかはわからないけど(汗)
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そんなわけで金具取り付け。
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もう一本も取り付け。あとはキャップをつけておしまし。
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完成しました。
本当にこれでスパークするのかめちゃくちゃ不安です。
すでに純正のコードは1本分解してしまったのでもしうまくいかなかったら最悪プラグコードを買わなければなりません。
うーんこのプレッシャーもセルフカスタムの
醍醐味だね(爆)
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